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<title>良質な睡眠と血流改善に役立つスタッフブログが人気です</title>
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<description>CPAP装置本体の購入を検討される方や健康維持・回復に役立つ情報を掲載しているYou-MOST株式会社のブログは、既に利用しておられる方をはじめ、二台目をご検討中の方、快適な睡眠を願う方々からご好評いただいております。いびきや睡眠時無呼吸症候群、睡眠障害を克服して快適で健康的な睡眠を取り戻すために役立つ機器の情報や豆知識を定期的にアップロードしてまいります。 長年に亘る経験と実績により、CPAP装置を購入される方をきめ細やかにサポートすることが可能ですので、ぜひお任せください。</description>
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<title>2023年賀状</title>
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<pubDate>Sun, 01 Jan 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>2022年末のご挨拶｜You-MOST</title>
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今年も1年大変お世話になりました。ブログの更新もできておりませんが、おかげさまを持ちまして無事に4期を終え5期に突入しております。今年はCPAP本体の流通にも大きな変化があり、未だ落ち着いておりません。また、コロナも収束には至らずですが、危険性は下がりつつあり「止まない雨は無い」「明けない夜は無い」という気持ちで臨んでいく所存です。まだまだ成長していけるようご指導・ご鞭撻を頂戴しながら社員一同頑張って参りますので、何卒、宜しくお願い申し上げます。良い年をお迎えください。
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<link>https://you-most.jp/blog/detail/20221228/</link>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2022 20:15:00 +0900</pubDate>
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<title>年末のご挨拶｜You-MOST</title>
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2021年ももうすぐで終わりになります。今年も大変お世話になりました。皆様におかれましても良い年でありましたでしょうか？未だに「コロナ」は終結しておりませんが、致命的な症状に至るのは減少しているという実感はあります。インフルエンザや風邪をこじらせてお亡くなりになる方もいらっしゃるので、同程度の感染症という扱いになることを願うばかりです。期待されるのは、治療薬ですね。来年は、その出現と効果に期待しましょう！！本当に、今年1年大変お世話になりました。また、来年も宜しくお願い致します。皆様におかれましても、良いお年をお迎えすることを切に願っております。ご自愛くださいませ。
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<link>https://you-most.jp/blog/detail/20211228/</link>
<pubDate>Tue, 28 Dec 2021 09:35:00 +0900</pubDate>
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<title>コロナ禍だから？｜You-MOST</title>
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なかなかブログがアップできておりませんm(__)m今回は、弊社をご利用いただいている皆さまの声を少しだけ紹介します。①コロナ禍だから都会のクリニックに通院したくないという理由でCPAPの「保険診療」から「自費レンタル」に切り替えたい。②海外出張が決まったから、通院できないのでCPAPを自己所有したい。③通院困難なためCPAPを自分で購入します。それぞれに理由があって、CPAPの使用を自らの意思で購入したりレンタルしています。合併症を持っておられる方もおられますが、いずれも軽度であり継続的な治療を必要としていません。それらの継続治療がある場合は、「通院」を避けられないので、対象にはならないですね・・・タイトルにも書いたように、コロナの影響もあり通院先がいわゆる「都会」の場合、人が多い場所へ出掛けることを避けたいという話は、あちらこちらで耳にします。特に高齢の方から意見を聞く内容なのですが、若い方でもリスクと感じておられる方は少なくないようです。「なるべくなら人混みは避けたい」誰もが思い浮かぶことです。健康保険を使わないで、CPAP治療を継続することができれば・・・と考える方、一度ご相談ください。
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<link>https://you-most.jp/blog/detail/20210917/</link>
<pubDate>Fri, 17 Sep 2021 18:36:00 +0900</pubDate>
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<title>祝！創業３年｜You-MOST</title>
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お陰様で３年が経過しました。第４期のスタートとなります。皆さまには、日頃より大変お世話になっており、感謝申し上げます。第３期で始めたCPAPの新サービスもお客様が増えており、台数制限をしなくてはならなくなるほどの盛況ぶりです。お客様の声を反映していき、より良いサービスへ進化させて行きたいと考えております。どうぞ、ご期待ください！！今期も、新たな取り組みをスタートさせていきます。準備でき次第お知らせしていきます。また、ご協力賜りたく宜しくお願い致します。略儀ではございますが、ご挨拶とさせていただきます。Ｙｏｕ－ＭＯＳＴ株式会社社員一同
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<link>https://you-most.jp/blog/detail/20210801/</link>
<pubDate>Sun, 01 Aug 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>オゾン殺菌は是か？非か？</title>
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除菌効果が期待できる「オゾン」。近年、大手のショッピングサイトでも結構販売されているようだが、その「危険性」について皆さんはご存じでしょうか？コロナ禍も手伝って、オゾン（O）による除菌・消臭する装置が売れているようです。果たして、これは有効・有益な除菌方法なのだろうか？・・・Oは酸素だから一見身体にも良さそうに思うかも知れませんが、私は疑問に思います。私は、仕事がら20年くらい前にこのオゾンクリーナーを販売している会社から紹介されたことがあります。「消臭」と「殺菌」（除菌ではなく殺菌という言葉だった）の効果が期待できるというPRでした。早速テストをしてみよう！！ということで、注意事項を聞いてみると・・・オゾンには殺菌効果があります臭いも菌なので、殺菌すれば異臭を取り除くことができますオゾンを充満させた場所で殺菌効果が得られますゴム類、プラスチック類は酸化を早めるので劣化する恐れがあります人体には良くないので、長時間吸い込まないように注意してください使用後は器械内部に残留するのでエアレーション（空運転）をしっかり行ってくださいこのような内容だった。テストの方法として「押し入れ用のボックス」を逆さにして被せ、室外でオゾンの装置とCPAPを同時に運転させる。漏らす空気量は、通常使用するテストオリフィス（小さな穴の開いた器具）よりも小さな物を使った。室外で1晩（14時間程度）作動させ、出社時にオゾンは停止。カバーを取り通常オリフィスに変更し6時間程度エアレーションさせる。しばらく放置した後スイッチONテストの結果臭い・・・取れていない異臭・・・作動直後にオゾン臭がある効果・・・不明結果・・・不採用人体へのリスク、器械へのリスクこれらを考慮すれば当然の結果だと思う。エアレーションをしても、数回はオゾン臭があった。この臭いについてメーカーは、エアレーションしても多少は残るオゾンによるものだと回答した。その残留オゾンは消臭効果があると同時に、内部の部品を劣化させるものであろうとの見解でした。この「オゾンクリーナー」による影響は、全てのCPAP装置で内部部品を知らない間に壊してしまう危険性はぬぐい切れない。今回は「偶然にも」防音材との化学反応？によって起こったため、特定のメーカーに「リコール」という米国の判断になっているが、他メーカーの器械も同様のリスクを負っているだろうと推察しています。そもそも、この「オゾン」の悪影響も知らなければ、CPAPクリーナーがオゾンによるものだと認識すらせずに使用している人もいるだろう。厚労省がこれに気付き指導してくると信じています。
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<link>https://you-most.jp/blog/detail/20210630/</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>CPAP関連　最新NEWS   ！！</title>
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あるCPAP装置供給メーカーから通達があった１．今後しばらく新しい器械を供給していくことが困難な状況になりました。２．他社への器械交換も致し方ありません。その「通達」の背景はこうだ製造した国で、その器械を使用している患者さまから「健康被害の報告」があり、検証した結果「その可能性を否定できない」と結論が出たようである。内容として、この「コロナ禍」という状況も手伝ってかオゾン発生器をCPAP用のクリーナーとして大手ショッピングサイトなどでも数多く販売されている。その商品でCPAPを使用していない時間に除菌しながら、CPAPを使用し続けたところ器械に使用されている部品が劣化し、粉末状となりそれを吸い込んだことによる健康被害であった。これを真摯に受け止めたメーカーの対応が「リコール」を打ち出し対応していくと製造している国で動き出したため、輸入している日本でも「それに対する対応」と「今後の予測を踏まえた対応」として通達されたのである。一般の方は「オゾン」に対しての知識は希薄かも知れない。私は以前、このオゾンによる除菌装置を「CPAPの臭い取りとして使用しませんか？」という営業を受けたことがあり、実際に試したこともある。そのときに教えていただいた内容の中に、オゾンは除菌効果があるものの人体には毒であると。また、内部で使用されている「ゴムパッキン」や吸音スポンジ、プラスチック類なども劣化させる恐れがある、、、と。試用してみた結果、臭いは取れない器械が傷むのであれば当然「不採用」としたのだが、Amazonや楽天で「CPAP」と商品検索すると4～5千円程度で注意書きもなく販売されている。その使用者が増えれば、同様の事例が日本国内でも起こってくるのは目に見える。これは、特定のメーカーに限らず起こりうることであるため、弊社ではすべてのユーザー様に注意喚起を行う予定をしている。オゾンによる「CPAPクリーナー」を使用している人は、想像するとわずかな人に限定されると思うのですが、可能性がある以上機器供給会社としての「使命」として、全てのユーザー様に「安心」してしようできる環境を整えていきたいと考えております。決して「対岸の火事」ではないことを意識して参ります。
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<link>https://you-most.jp/blog/detail/20210622/</link>
<pubDate>Tue, 22 Jun 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>医療費控除</title>
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前回のブログで「新サービス」の案内をしました。問合せも増え、すでにスタートしていただいた方も出てきています。誠にありがとうございます。この仕組みは、正直弊社の負担も大きいのである程度の台数で打ち切る可能性もあります。申し込み順となりますので、気になる方はお早めに問合せ下さい。同時に、以前のブログにも掲載した「医療費控除」について質問されることも同時に増えてきました。CPAP購入は医療費控除になる？弊社ではご購入いただいたお客様限定で医療費控除の手続き方法をご案内しております。国内で医療承認番号のある器械を取扱う弊社ならではのご案内です。いくつかの条件はありますので、購入の際は「医療費控除を希望する」旨をお知らせください。基本的には"税金を納めていること"が前提ですby:イラストAC素材のID:1715753タイトル:病気-いびき02作者:ippukuさん
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<link>https://you-most.jp/blog/detail/20210603/</link>
<pubDate>Thu, 03 Jun 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>新サービスのメリット・デメリット</title>
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弊社の新サービスをまとめてみました。メリット1.医療機関に受診する必要がなくなる（移動時間、待ち時間、交通費）あなたの「時間」をもっと有効に2.３年目以降は医療保険を使うより自己負担額は安価になる３年目より機種を問わず年額44,000円で借りられます3.医療機器取扱の専門家スタッフによる解析を依頼できる何か気になる。定期的に解析して欲しい。という方は有料サービスで対応4.器械使用中の不具合（自然故障）は無償で交換通常、購入してしまうと「保証期間を過ぎたら有償で対応」となります。借りていれば、自然故障にはすべて対応してくれますので安心5.必要な消耗品はクーポン提供マスク、ホース、フィルターなどの消耗品が必要となります。新サービスではそれらに対して特別にクーポンを発行し、無償または大特価で購入できるようにしています。6.５年経過後は新しい器械と交換できる同一の器械を５年使用いただいたら、申し出により新しい器械と交換します。デメリット1.医療機関とは異なるため「病気」に関する指導はできませんCPAP使用状況の解析は、病状を判断するものではありません。まれに特定の病状の変化が使用レポートに現れてくることがありますので、その場合は医療機関への受診を案内させていただきます。2.１年単位の契約になります本サービスは特別価格での提供となるため、契約単位は「１年間毎」となります。また、補償のためクレジットカードの支払いに限ります。3.60ヶ月以内の機種変更は有償になる器械の故障や弊社からの交換依頼がなく、本人の希望による器械交換では新規契約となりますので予めご理解ください。弊社では得意分野を活かすサービスを提供しています。CPAPという１つの固有名詞で、たくさんの機種が存在します。「無呼吸」を出現させないように、どんどん圧力を上げていく器械快適な睡眠を重要視している器械加湿器を一体型に作られた器械小型・軽量に特化した器械独自にアルゴリズムを変化させられる器械特徴はさまざまで、最後に挙げた「アルゴリズム」というCPAPが睡眠中に圧力を上下させるための「プログラム」は、特許を取っているなど各メーカーに違いがあります。このアルゴリズムにより、器械は「圧力を上げるべきか？」「圧力を下げるべきか？」「圧力を維持するべきか？」を作動中はずーっと考えているのです。こんな呼吸になったらこう動きましょうという基準が「アルゴリズム」というもので、その基準が各社違うわけですから動き方も様々。もっと言えば、リーク（空気漏れ）の状況によっても同一の器械であっても動きが変わってしまいます。そのような「理論」と同様に重要なのは、実際に使用している患者さんの「実感」です。これも人によって表現が変わるので、聞き手の能力が試されるところです。例えば、マスク漏れがある状態を空気が漏れる（スースーするなど）圧力が強くなった音が大きくなった等と表現されます。さらに「何も感じない」「わからない」という方も少なくありません。器械独自の理論を理解していて、ヒアリング力のある人が対応する場合と、そうでない人が対応するのでは良い「結果」に結びつく時間が大きく変わってしまいます。また、「治療レポート」で出てくる「AHI（無呼吸低呼吸指数）」にも違いがあります。正常範囲は”5以下”なので、そうであればほぼ問題ないはずなのですが、例えばA社のレポート「AHI4」とB社のレポート「AHI4」では、まったく意味が違う可能性があります。弊社では、そのような器械の特性を理解した上で、この「CPAP装置」を取り扱いしております。
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<link>https://you-most.jp/blog/detail/20210527/</link>
<pubDate>Thu, 27 May 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>新サービスのご案内</title>
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日本でCPAP療法に使われている医療費は毎月100億円になってきました。毎月・・・なんです。この現状を「どうにかできないものか？」と考えたことが、始まりです。医療費を削減でき、且つ、今まで治療を受けていた人たちにシワ寄せがいかない方法。私たちのようなCPAP機器供給会社は、普段お付き合いしていただいている先生たちが居られ、その診療の妨害にならないようにすることに一番気を遣います。CPAPを使用している患者さんが居られるクリニックには、その患者さんが減らないようにするために時には先生から「CPAPの必要性を改めて説明するように」依頼をいただくこともあります。何が言いたいかというと、機器供給会社はなかなか個人への直接レンタルという提案ができない現状があるのです。もちろん、医療保険が適応されているうちはその医療保険の恩恵を受けるような仕組みを考えれば、何ら正当な業務であり仕事をしていれば問題はありません。医療費の自己負担しているのは３割であり、残りの７割（倍以上）は社会保険や国民健康保険などの機関が負担してくれています。国民全体の医療費が上がってくると、国の予算が使われ「医療費削減」という言葉があちらこちらから聞こえてきます。コロナ禍の今、これ以上医療費、医療者の負担を増やすわけにはいかない・・・とも考えました。一番良い方法はSASを根治（根絶治療）させる方法を見つけることです！！そのようなことができたら「ノーベル賞」ものですね。居眠り運転やロケットの墜落、原子力発電所の事故にもつながったとされる「睡眠障害」による人為的なミスによって受ける被害は甚大であり、時には人の命を奪います。そのような、他人を巻き込む事故だけでなく、本人が背負うリスク、それに投じられる医療費を考えれば「莫大な予算を投じてもおつりがくる」程です。同時に、根治を目指すプロジェクトも進めていきますが、先ずは私ができることとして合併症が無く、CPAPの使用に慣れている方に対して３割負担よりも安価にCPAP装置をお貸しするサービスです。１，２年目は少し高くなりますが、３年目以降は年額で医療保険の３割負担以下の価格です。毎月、医療機関に通うための交通費や時間が必要なくなります。ご興味のある方は「資料請求」してください。お問い合わせ
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<link>https://you-most.jp/blog/detail/20210520/</link>
<pubDate>Thu, 20 May 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
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